猪突猛進型芝刈り機ディークエステン号の自爆全損事故

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しばかれ機となった芝刈り機ディークエステン号

猪突猛進型芝刈り機ディークエステン号の自爆全損事故とは、Wikipedia日本語版の利用者で雑草取りのスペシャリスト系自覚なき規格外利用者であるディークエステンが、2019年12月に発生させた自爆全損事故である。

事故の前触れとして同年2月、ディークエステンは承認欲求の充足を図ろうとWikipedia:コメント依頼/ディークエステンを出したというのがあった。結果、苦情は寄せられても存在価値を認める声は特になく、投票によって腕ずくで解決しようとする暴挙に出る。投票自体はブーイングもあって行われなかったものの、ぱたごんによる宥めのあとで自覚の有無を試すような「草取りが作物まで引っこ抜いたり、荒らしでない者を荒らし呼ばわりしたらそりゃ怒られます。」という揺さぶりが、その後の審議のところどころに活かされた。自覚がなければ、あるいは都合の悪いことをとぼければ黙ってない人もいる。そこでSumaruが見抜いたのがディークエステンによる詭弁のオンパレードである。

それから10か月の休眠明け直後に「自ら提出したコメント依頼でも普及されたこの大会で発進する猪突猛進型芝刈り機ディークエステン号の活躍をご期待ください。」と雄たけびをあげながらディークエステン号は暴走し大破、走行不能の状態となる。事故発生後速やかに開かれた聴聞会の結果、ディークエステン号は誰一人として反対のない孤立無援のままぱたごんによって無期限乗車禁止の処分となった。なお、東池袋自動車暴走死傷事故のような死傷者を出したり、事故直後、家族()に電話をかけて「人をいっぱいひいちゃった。」などと戯言をぬかしていた事実はない。

イントロダクション[編集]

まず、当Wikiのディークエステンの利用者としての単独項目はないし、将来的にもこのような痛ましい事故が発生しなければ作られなかったであろう。なぜなら2019年2月に規格外利用者としての頭角をあらわしたものの、jawp上において非難を浴びると話をそらして外部サイト(5ch趣味板の本スレ)で誹謗・中傷されると騒いでいたからである。これは単に自意識過剰や被害妄想に陥っているというより、「もっと注目されたい」「知名度を上げたついでに多くの関心を同情に変えたい」などの理由もあったように見られ、わざわざそのような売名に利用されて差し上げる義理もなかったからである。

しかしながら、規格外利用者として(のみ)成長を成し遂げた2019年12月現在、以前にも増して本スレで言われていることとjawp上で呈される苦言はほぼ同義となり、場合によってはスレの名無しよりもSumaruのほうが言葉を選びつつもストレートな指摘が目立つようになった。唯一、生体編集フィルターであるペケ凶の野次に対する検閲さえなければ、jawp上でディークエステンが浴びた人格否定を込めたこき下ろしは本スレよりも上と言えよう。ということでjawp発信のネタから純粋なヲチをまとめることとなった。

はたしてこの手のやらかしでよく言われるし、実際にこの件でもほぼ前面に出された過失、事故であり本人に「悪意はない」という理解は妥当なのか。責任能力はともかくとして。言えてることは表面的な誇大性・万能感と歪んだ価値観・劣等感の間を行ったり来たりしているところだろう。これが人工無脳のような機械的な動き対話によって露呈するデタラメとの大きなギャップである。

経緯・概要[編集]

利用者:ディークエステン[編集]

ディークエステン会話 / 投稿記録については、かねてより技術的な仕組みも記事の書き方も理解しないまま、またソースはいじっても表示への影響を考慮せず、プレビューすらしてないと見られる固定観念に基づく編集を繰り返しているのが知られてた。これが自分は記事は書かないが気の利く修正を行っている縁の下の力持ちとして貢献、存在意義があると思っていたから痛い。

ところが2018年春の時点でツイッターにおいて、もっともらしい活動報告をしてYassieやミラー・ハイトを欺き、お墨付きをもらっていたから木に登ってしまった[1]。すでにディークエステンの異常性に気付いていた利用者としては粘着しなくても、誰かしらが会話ページに凸し苦情で埋まっていくのを生温かい目で見守る状態が続く。

Sumaruの役割[編集]

この一件でSumaruがjawp管理者の中では現役としてかなりの洞察力を持つ方であり、有能な警察職員のように手続き的にも優れているのが浮き彫りになった。また、語録なり名言集なりのまとめの準備にも取り掛かる必要に迫られるほど、その言動には哲学も入っている。Sumaruの手にかかると問題利用者は人間の弱さ、メッキのもろさをあらわにするようになる。単なる自警から見ればとっつきにくいと距離を置かれていた利用者でも、Sumaruのリサーチによって明らかにされた事実で一気にダサく見えるようになる。であるがゆえに死に体になっていく別れの儀式手続きのタイミングを逃して以降は、いつまでも拘ると死体蹴りになるので注意が必要である。Sumaruはこのことで、厳密には自分棚上げの尻馬乗りこそ邪悪と考えているようである。

対する意見・名言[編集]

“「草取り」と称して放火”のイメージ

脚注[編集]

注釈[編集]

出典[編集]