P tmt

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P tmt
B-29による絨毯爆撃
B-29による絨毯爆撃
活動期間 2016年12月14日 - 活動中
ブロック歴
  • 3日(、各種方針の熟読期間: 不適切な即時削除依頼)
  • 1週間(、各種方針の熟読期間: 不適切な即時削除依頼)
  • 1週間(、各種方針の熟読期間: 不適切な即時削除依頼)
  • 1日(、各種方針の熟読期間: クールダウン)

P tmtは、Wikipedia日本語版の利用者。執筆はおろか有意な編集も皆無で、取り消しや差し戻し、タグ爆撃などの管理行為のみを参加目的としている自警。削除厨。2019年1月には、あの方を抜いて堂々の4度目のブロックを食らった。なお、利用者名については『プチ・トマト』に由来するかは定かではない。

来歴・人物

平日の8-18時(JST)に活動が集中しているのが特徴[1]。会話ページにはアカウント作成からまもなくmaryaaが職務質問に行った形跡があるなど、2016年12月から活動とは思えない言動が多数。誰の転生垢なのか?Wikipedia:管理者伝言板/投稿ブロック/ソックパペット#Mount Y系の通報に固執している。編集理由にポップアップを埋め込んでいないにもかかわらず「ポップアップ使用」と書いていることが非常に多い。

自警にしては議論に積極的に参加するわけでもなく、コミュニケーションを必要としない機械的作業に没頭している模様。前述のとおり初心者らしからぬ一定の慣れが見られるが、方針理解に関してはそうでもなく、曲解について指摘を受けると素直に自分の非を認めるほうである。また、会話ページでは初心者等から窓口的存在であるとみなされ懐かれているようにも見える。しかしながら、2017年3月に利用者‐会話:P tmt#即時削除についてで方針熟読を助言されても理解には及ばず、4月に利用者‐会話:P tmt#編集合戦はおやめくださいBellcricketからブロックの警告を受け、目をつけられてしまったところに低質な管理行為が露呈。5月に利用者‐会話:P tmt#削除の方針をご確認くださいで事実上の最終通告を受ける。

それでもコミュニケーションを必要としない機械的作業の一環として、無茶なSDタグ貼りを続けたものだから、堪忍袋の緒が切れたBellcricketから「各種方針の熟読期間: 不適切な即時削除依頼」として5月末に3日ブロックされた[2]。ところが……。

ブロックが明けてからも立て続けに無茶なSDタグ貼りを再開、問題はさらに悪化の一途をたどったため、6月7日、憤慨したBellcricketが今度は1週間のブロックをかけた。同時に前回の利用者‐会話:P_tmt#投稿ブロックのお知らせの節に辛辣な指摘が追記され、危機一髪のロックオン状態になっため、いつ米風呂が出されてもおかしくない状況にあった。その後は小康状態を経て2018年7月にはBellcricketから1度目・2度目と同じ理由で3度目のブロックを受けた。「仏の顔も三度まで」か。

それから今度はアルトクールから4度目のブロックを食らい明けた後の2019年2月頭、またしても無茶なSDタグ貼り をやらかし、もうここまで来ると背後霊担当者と言えるBellcricketも「P tmtさんには同じことを何度もお願いしてまいりましたが、もう改善はできないのでしょうか。 」とあきれ果ててしまったご様子。ちなみにWikipedia:即時削除の方針#全般6では「ただし翻訳や分割などコピー&ペーストが有意な目的のためになされており、かつ必要な履歴継承もなされている場合は除く。」とある。翻訳の場合、次の版以降での翻訳作業を目的とした他言語版のコピペで履歴継承がないのであればアウト。そのように理解すればいいものを、翻訳、分割、コピー&ペーストをそれぞれ別のケースと分けてしまい、「翻訳」として「(機械翻訳なので)有意な目的のためになされていない、必要な履歴継承もなされていない」に該当するとでも考えたのではないかと推測される。

注釈・出典