「ダルメーター」の版間の差分

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なお、Nami-jaはダルメーターについて、ずばり「{{w|Special:Diff/73151076|前科者でも死刑囚でも真剣な反省が伴えば、心根を入れ替えることは出来ます。}}」などと懲罰目的であってはならないブロックの意味を取り違えて説教したり、他にもダルメーターに対する死体蹴りを通り越した人格否定が多々見られた。これらがなければならない必要性すら甚だ疑問である。
 
なお、Nami-jaはダルメーターについて、ずばり「{{w|Special:Diff/73151076|前科者でも死刑囚でも真剣な反省が伴えば、心根を入れ替えることは出来ます。}}」などと懲罰目的であってはならないブロックの意味を取り違えて説教したり、他にもダルメーターに対する死体蹴りを通り越した人格否定が多々見られた。これらがなければならない必要性すら甚だ疑問である。
  
ちなみに、当のダルメーターはNami-jaに対し対立するP23.anokao.jpwpを支援したという理由から「{{W|特別:差分/75482672|対話をする事は2度とないでしょう。}}」と恩を仇で返す様な発言をしている<ref group=注>なお、P23.anokao.jpwpが無期限ブロックされたブロック依頼を提出したのはNami-jaである。</ref>。
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ちなみに、当のダルメーターは自身が対立するP23.anokao.jpwpを支援したという理由からNami-jaに対し「{{W|特別:差分/75482672|対話をする事は2度とないでしょう。}}」と恩を仇で返す様な発言をしている<ref group=注>なお、P23.anokao.jpwpが無期限ブロックされたブロック依頼を提出したのはNami-jaである。</ref>。
  
 
== 注釈・出典 ==
 
== 注釈・出典 ==

2020年2月11日 (火) 09:17時点における版

ダルメーター
交通誘導業務に従事する警備員 (画像の人物・組織は本項目における利用者と直接の関係はありません)
交通誘導業務に従事する警備員
(画像の人物・組織は本項目における利用者と直接の関係はありません)
副アカウント Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/ダルメーターを参照
愛称・別称 ダル
性別 男性[1]
生年月日 1992年3月26日[1]
出身 日本 日本北海道厚岸郡浜中町[1]
在住 日本 日本北海道釧路市[1]
活動期間 2012年3月25日 - 2013年3月15日(ダルマスターとして)
2013年3月22日(ダルメーターおよびLTA:DARUとして) -
主な活動分野 ボクシング(関連記事への荒らし行為含む)
主な活動実績 ソックペック(当wikiにてWikipedia 流行語大賞 2016年を受賞)
ブロック歴
※本体アカウントのブロック歴のみ記載

ダルメーターは、Wikipedia日本語版の利用者。LTA:DARU。2018年11月から自ら解除の取引を持ちかける形でLTA活動を打ち切り、2019年6月には試行的に解除がなされるなどしたが、問題解決には至らず翌月に再度無期限ブロックとなる。さらに2019年8月、IP:122.102.185.186会話 / 投稿記録でブロック破りを再開したとしてMaximusM4により[2]事実上のLTA再認定を受け、LTAのサブページにも反映されている。

来歴・人物

2012年3月に利用者:ダルマスター会話 / 投稿記録として活動を始める。翌年3月から別のアカウントであるダルメーターに移行。北海道在住。「本職は警備員(メインは交通誘導)」とのこと[1]。ボクシング記事が中心、ソックペック()を大量に作成。カテゴリ弄りもお手の物で、数多くの執筆者に悪影響を与えた功績は大きい。「フアン・カルロス・サルガド」の記事では、原語発音表記か日本語専門誌表記かを巡ってミランブラジル常人には理解できないレベルの改名戦争を引き起こし、投稿ブロック依頼が提出された状態で4度の無断改名を行った猛者。そのあまりにも悪質な対話姿勢から、2016年9月に同じ北海道に住むアルトクールにより無期限ブロックされた。

無期限ブロックの直後、ソックペックを使って「ダルメーターさんの記事作成に敬意を払いつつ後の編集を私が引き継ぎます」とダルメーターさんの署名で宣言してブロック破りが発覚、スレで失笑の的となったのは黒歴史。しかし以降もソックペックでゴミ記事を濫造、大量のゴミの処理という途方もない作業が残され、PJ:ボクシングの参加者とNami-jaが協力して対応を進めていた。また、2009年に無期限ブロックになったIpooに編集傾向が似ており、ソックペック()ではないかとの疑いもある[3]

2018年11月を最後に活動を停止し、12月にブロックの解除依頼を行う。Nami-jaが主導する形で働きかけていった結果、解除しても問題ないだろうとの判断のもと5月にNami-jaが解除依頼を提出。賛成2票、反対1票とあまり注目されることはなかったが、Bellcricketによりブロック解除される。これにより、LTA活動を停止してブロック解除された4例目[注 1]の利用者となった。しかし、ブロック前の問題行動が再発したため解除からわずか1ヶ月弱で再び無期限ブロック。他の3人の元LTAはFitness200805が3日間の短期ブロックとなった以外はブロックとは無縁であり、日本語版Wikipedia初の再度無期限ブロックとなった元LTAという称号を手に入れた。

ブロック解除依頼が却下されてからは英語版で修行を積むと宣言していたが、それはブロック破りではないかと指摘されている。そして2019年7月頃より日本語版でも再度のブロック破りが疑われている。ソックペックを疑われている利用者について「恐らく自分が留守の時に友人が作成して自分を模倣した可能性もあります」というブロック破りの常套句を使っているあたり、おそらく間違いないであろう。再度のLTA認定も近いかもしれない。いやもう冒頭で述べたようにされている。

12月6日にはMaximusM4によって会話ページがブロックされたのだが、IPユーザーとしてブロック破りし、ブロックされてからは会話ページでMaximusM4は管理者の資格はないから辞任すべきだ、会話ページの編集許可をすれば荒らしはやめるなどと発言しており、以前よりさらに悪化しているような状況である。

Nami-jaは一体何がしたかったのか

ゾンビ製造法のレシピのようなものに基づきNami-jaが主導したブロック解除は、結果としてFreetrashboxが提出したChichiii解除依頼を彷彿させる腹に一物あるものと解せることもできるが、あくまでも善意に取ったとして、たとえ解除に希望を持たせておいてLTA活動を断念させたとしても一時的であり、何ら解決に至らず無意味に終わっている。

ダルメーターが再度無期限ブロックとなった翌月からNami-jaは活動が途絶えていたが、この問題は解除を主導した責任追及よりも一連の流れを再検証し、MaximusM4らから早計ではないかとの意見のあった、また、Nami-jaからは「依頼者当人もびっくりするくらい早かった+段階的解除の可能性をすっ飛ばした」とさえ言われた、Bellcricketによる解除を含む不可解な点をピックアップした上で議論しながら、ダルメーター・Nami-ja自他ともに失敗を教訓に活かす必要がありそうである。

なお、Nami-jaはダルメーターについて、ずばり「前科者でも死刑囚でも真剣な反省が伴えば、心根を入れ替えることは出来ます。」などと懲罰目的であってはならないブロックの意味を取り違えて説教したり、他にもダルメーターに対する死体蹴りを通り越した人格否定が多々見られた。これらがなければならない必要性すら甚だ疑問である。

ちなみに、当のダルメーターは自身が対立するP23.anokao.jpwpを支援したという理由からNami-jaに対し「対話をする事は2度とないでしょう。」と恩を仇で返す様な発言をしている[注 2]

注釈・出典

注釈

  1. ^ 先例に、素手解除依頼)、Fitness200805解除依頼)、Tyanken解除依頼)がある。
  2. ^ なお、P23.anokao.jpwpが無期限ブロックされたブロック依頼を提出したのはNami-jaである。

出典