「オブヤシ」の版間の差分

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はるみエリーはオブヤシが対話をしないと見るや、彼の作ったゴミ記事の改名依頼や削除依頼を濫発し、その足跡を塗り潰して行った。これに関し、オブヤシは「終わったこと」とでも思ったのか対応せず、無反応でいた。しかし実際に削除依頼に賛成が入ると焦ったのか<ref group=†>焦るタイミングがおかしいが、何せオブヤシなので(ry</ref>、怒り狂いながら殴り込む。これははるみエリーと削除に賛成を入れていたお茶飲む人により宥められたが<ref group=†>しかしこれによって敵を増やしてしまう。</ref>、これは事実上の開戦通告であった。
 
はるみエリーはオブヤシが対話をしないと見るや、彼の作ったゴミ記事の改名依頼や削除依頼を濫発し、その足跡を塗り潰して行った。これに関し、オブヤシは「終わったこと」とでも思ったのか対応せず、無反応でいた。しかし実際に削除依頼に賛成が入ると焦ったのか<ref group=†>焦るタイミングがおかしいが、何せオブヤシなので(ry</ref>、怒り狂いながら殴り込む。これははるみエリーと削除に賛成を入れていたお茶飲む人により宥められたが<ref group=†>しかしこれによって敵を増やしてしまう。</ref>、これは事実上の開戦通告であった。
  
その後も複数の場に渡ってはるみエリー派と戦闘を繰り広げるが、こんな時でもオブヤシの天然<ref group=†>悪く言えば無能。</ref>が炸裂し、削除依頼中の記事を勝手に移動する展開になる。遂にオブヤシの息の根を止める事になるのかと期待されたが、はるみエリーが抱えていた他の戦線が悪化したのか、何故かここで妥協案が提示された。それはオブヤシを二ヶ月ほど観察するというもので、何故かこれも合意がなされた<ref group=†>はるみエリーに逆らいたくなかっただけかも。しかしお茶飲む人は別のノートではるみエリーに反対したりしている。</ref>。こうしてオブヤシ戦線は休戦状態となり、オブヤシは再び延命された<ref group=†>この合意がオブヤシのいない所で結ばれたというのも、彼の立ち位置を如実に表しているのかもしれない。</ref>。結局、はるみエリーは主要戦線である[[ぽてから軍団]]の[[2017年ぽてから軍団戦争|戦争の手始めの見せしめとして処刑]]され逃げ果せる事になるのだが、成人になっても彼は学習能力がない事が露呈し、3年後の2020年になり遂に息の根を止められるに至ったのであった。
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その後も複数の場に渡ってはるみエリー派と戦闘を繰り広げるが、こんな時でもオブヤシの天然<ref group=†>悪く言えば無能。</ref>が炸裂し、削除依頼中の記事を勝手に移動する展開になる。遂にオブヤシの息の根を止める事になるのかと期待されたが、はるみエリーが抱えていた他の戦線が悪化したのか、何故かここで妥協案が提示された。それはオブヤシを二ヶ月ほど観察するというもので、何故かこれも合意がなされた<ref group=†>はるみエリーに逆らいたくなかっただけかも。しかしお茶飲む人は別のノートではるみエリーに反対したりしている。</ref>。こうしてオブヤシ戦線は休戦状態となり、オブヤシは再び延命された<ref group=†>この合意がオブヤシのいない所で結ばれたというのも、彼の立ち位置を如実に表しているのかもしれない。</ref>。結局、はるみエリーは主要戦線である[[ぽてから軍団]]の[[2017年ぽてから軍団戦争|戦争の手始めの見せしめとして処刑]]され自滅した為、オブヤシは逃げ果せる事になる。ところが、オブヤシ本人は基本的な連投行為をやめようとはせず、クソ記事を濫造してはアカウントを乗り換えると言った稚拙な行為を改善しようとしない等、成人としてはあまりにも学習能力がない事が露呈し、3年後の2020年3月になってつもりにつもった彼へのヘイトが頂点に達し、{{w|Wikipedia:投稿ブロック依頼/布田十番通り|風呂を焚かれて}}息の根を止められるに至ったのであった。
  
 
== 脚注 ==
 
== 脚注 ==

2020年3月21日 (土) 18:05時点における最新版

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プロフィール以外に出典がありません
布田十番通り
副アカウント オブヤシ[1][† 1]
調布民の中の調布民オブ2会話 / 投稿記録(2016年7月18日 - 2017年3月29日)
ユゥミン会話 / 投稿記録(2017年3月29日 - 2018年6月26日)
革命者で行こう会話 / 投稿記録[2]
愛称・別称 オブヤシ
生年月日 1997年7月(22歳)[3]
出身 日本 日本東京都調布市[4]
在住 日本 日本神奈川県海老名市[4]
活動期間 2016年7月18日 - 活動中
主な活動分野 日本の政治
備考
プロフィール
身長 161cm[3]
干支 [3]
血液型 O[3]
趣味 [3][4]
  • 音楽(鑑賞・演奏)
  • カラオケ
  • フットサル
  • ボウリング
好物[3]
  • ラーメン
  • 辛い物
  • みたらし団子
  • 卵焼き
  • 西瓜
出身高校 横浜市の私立高校[5]
バイト先 ジョナサン[6]→ミスド[7]
嫌いなもの 前のバイト先(ジョナサン)のマネージャー[4]

オブヤシ(1997年7月 - )は、Wikipedia日本語版の利用者。日本の政治関連の記事に出現し、多大な被害をもたらしていく台風である。その低質な編集内容もさることながら、IQの低さが滲み出る文体や自らが引き起こした問題への意味不明な対応から、定期的にスレで話題になる。2016年12月に利用者名を「オブヤシ」から「調布民の中の調布民オブ2」に変更、2017年3月に「ユゥミン」アカウントに乗り換え、2018年6月に「布田十番通り」アカウントに乗り換えている。

概要[編集]

Fラン大学[要出典]に通う大学1年生。政治系の記事に出現するとは言え、特定の勢力を支持している訳ではなく、偏向した記述は書いていない[† 2]。あくまで彼としては純粋に記事を良くしたいだけなのである。その為、編集内容に悪意は全くないというのは紛れもない事実である。しかし政治思想が中道だからといって[† 3]、Wikipediaでの活動が良質である保証はない。彼の編集からはまともなものを探す方が難しく、政治という過激派の湧きやすい分野で以前から極左・極右と闘ってきた百戦錬磨の住人に、これまでとは違う意味での精神的ショックを与えた。

あまりにも低俗な内容に、当初は誰もが見なかった事にしていたが、状況を知らなかったらしい果敢なIPユーザーによってコメント依頼が提出されると、見苦しいという表現では表せない狂い方をした[† 4]。そこでは彼の犯した数々の違反内容(後述)が暴露されたが、2ヶ月に渡って延々と駄々を捏ね続けた結果、提出者を疲弊させる事に成功してなんとか生き永らえた。しかしこれで終わるオブヤシではなかった、いや終わる訳がなかったのである。間も無くはるみエリーに目を付けられ、コメント依頼に殴り込まれるという緊急事態が発生する。事ここに至って彼は何と無視を決め込んだ[† 5]

これを受け、はるみエリーはオブヤシの作ったゴミ記事の移動から始め、次には削除依頼を提出した[† 6]。するとオブヤシは何を思ったのか、その削除依頼に殴り込みを仕掛け、はるみエリーに堂々と宣戦布告をしてしまう[† 7]。ここにはるみエリーの抱える戦争に新たにオブヤシ戦線が加わったのである[† 8]!ここではオブヤシは削除依頼の審議中の記事を勝手に移動するという愚行に走り、双方に緊張が走るが[† 9]、はるみエリーがここで折れるというまさかの事態となり、戦争は休戦状態となった[† 10]。しかしそれは数ヶ月間のオブヤシの行動を観察するというもので、必ず争いは再燃するだろう[† 11]

利用者名[編集]

2016年12月16日、テスト期間が終了してハッピーな気持ちになったオブヤシ君(19)は、その喜びを表す為に利用者名を「調布民オブ2」へ変更した。しかしこれは正当な変更の手続きを踏んでおらず、勝手に利用者ページを移動しただけだったので、利用者名は変わらず、オブヤシ君(19)は混乱した。

結局他の利用者に変更の方法を教えて貰い、ハッピーな気持ちに戻れたオブヤシ君(19w)だったが、その過程でアンチオブヤシ民とクソゴミ自警という二つのIP同士の殴り合いが勃発し、巻き込まれてしまう。だがそれでも天性の楽観的性格から、気を取り直したオブヤシ君(19…)は新利用者名を「調布民の中の調布民オブ2」と定めた。これに伴い、オブヤシ君(19!)は利用者ページを更新し、新たな個人情報を提供したが、それによればオブヤシ君(19歳♪)は横浜市の高校を卒業したらしい。それって調布民の中の調布民じゃないんじゃ…。

嵐の前夜[編集]

2016年7月18日にアカウントを作成し、24日から編集を始めた。彼はFラン大学の1年生であるので、初めての大規模な夏休みに歓喜していたのだろう[† 12]。一番最初に行なった編集は与謝野馨の出身大学に学科を追加するというものだったが、勿論出典はない[† 13]。同様の編集はこの後も続行されるが、この程度はオブヤシからしたら非常に軽い前戯である。

この後も森祐喜が大学を中退した事実を揉み消して卒業扱いにしたり[† 14]、非常に細部に嘘を散りばめまくった。また、彼はモバイルウェブ編集を使っているので連続投稿が起きやすいが、それにしても一度に20回近くなど異常な数を投稿している[† 15]。この悪行はコメント依頼が提出されたも続く。この時なされた編集に関しては後にコメント依頼を提出したIPユーザーにより全て取り消されたが[† 16]、何が正しいのかわからないから、全部差し戻されるのは仕方ないね[† 17]

初めての試練 (Wikipedia、そして人生において)[編集]

しかし彼の世の春はそう長くは続かなかった。あまりにも酷いその編集内容は、少しずつ自警の目に留まっていったのである。米が炊かれる前に既にMuyoやJapaneseA、Hruygoに松茸から注意を受けていた[† 18]。そして大学の夏休みも中頃を過ぎた9月中旬、遂に自警のIPに見つかった。このIPユーザーはその時点でのオブヤシの編集を全て取り消した後[† 19]、オブヤシに対してコメント依頼を提出した。

ちなみにこの少し前から2ちゃんねるではオブヤシの名前が上がり、小規模ではあるが話題になっていた。コメント依頼で糾弾された内容は以下の通りである。

  1. 連投すんな
  2. 虚偽記載すんな
  3. ゴミ記事作んな
  4. 方針嫁
  5. 著作権違反の画像あげんな
  6. 靴下使いは氏ね

…つまりこの時点で明確な方針違反だけでも3つはしていたのである。なお、ソックパペット疑惑に関しては「これはあまり言いたくなかったけど冬の海さん(知り合いでwikiの素人)がいまして やり方教えたのも こうしろって指示したのも私です 」と発言し[† 20]、ミートパペットであると認めた[† 21]

この依頼の第三者コメント欄には上記の人物の多くを始め、ぱたごんからも注意が書かれている。ここに来てオブヤシは何が何だかわからないという姿勢を見せ、対話をしながら実質的な対話拒否に持ち込む[† 22]。しかしこれが上手く転じ、全く言葉のキャッチボールが出来ないという事を見せつけた事で、皆がヤバさに気付き、一人また一人と去っていった。これによって提出者が一人でオブヤシに相対することになるが、この様なやり取りが二ヶ月の間続くと疲弊し、撤退を余儀なくされた。jawpのコミュニティにオブヤシが勝利したのである。しかしその代償は大きかった。ミートパペットを頼んだFラン大学の友人とは米依頼をきっかけに仲違いしたらしく、ぼっちのオブヤシくんは大切な友達を失ったのである。

夜郎自大 (はるみエリー宣戦布告)[編集]

しかしオブヤシを更なる不幸が襲う。コメント依頼があの名物自警・はるみエリーの目に入ったのである。これはIPユーザーが去り際にコメント依頼をクローズしないという最後の抵抗をした為に起こった事態である[† 23]。しかしその置き土産が、はるみエリー級の大物を呼び寄せると誰が予想したであろうか。だが起こった事は起こったのである。

はるみエリーはオブヤシが対話をしないと見るや、彼の作ったゴミ記事の改名依頼や削除依頼を濫発し、その足跡を塗り潰して行った。これに関し、オブヤシは「終わったこと」とでも思ったのか対応せず、無反応でいた。しかし実際に削除依頼に賛成が入ると焦ったのか[† 24]、怒り狂いながら殴り込む。これははるみエリーと削除に賛成を入れていたお茶飲む人により宥められたが[† 25]、これは事実上の開戦通告であった。

その後も複数の場に渡ってはるみエリー派と戦闘を繰り広げるが、こんな時でもオブヤシの天然[† 26]が炸裂し、削除依頼中の記事を勝手に移動する展開になる。遂にオブヤシの息の根を止める事になるのかと期待されたが、はるみエリーが抱えていた他の戦線が悪化したのか、何故かここで妥協案が提示された。それはオブヤシを二ヶ月ほど観察するというもので、何故かこれも合意がなされた[† 27]。こうしてオブヤシ戦線は休戦状態となり、オブヤシは再び延命された[† 28]。結局、はるみエリーは主要戦線であるぽてから軍団戦争の手始めの見せしめとして処刑され自滅した為、オブヤシは逃げ果せる事になる。ところが、オブヤシ本人は基本的な連投行為をやめようとはせず、クソ記事を濫造してはアカウントを乗り換えると言った稚拙な行為を改善しようとしない等、成人としてはあまりにも学習能力がない事が露呈し、3年後の2020年3月になってつもりにつもった彼へのヘイトが頂点に達し、風呂を焚かれて息の根を止められるに至ったのであった。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 2016年12月16日に利用者名を「オブヤシ」から「調布民の中の調布民オブ2」に変更した。尚2017年3月6日に荒らしにより新たにオブヤシ会話 / 投稿記録アカウントが作成され、数分後に無期限ブロックされている。
  2. ^ 単純に執筆能力がないだけかもしれない。
  3. ^ 本人に左右の概念を考える頭がないだけかもしれない。
  4. ^ この時の依頼文が中々の名文だった事もオブヤシの無能さを際立たせている。
  5. ^ はるみエリーを相手に対話拒否とは、知識がないとは何とも恐ろしいものである。
  6. ^ なお、はるみエリーなりには情けを見せたのか、オブヤシの書いたいくつかのゴミ記事を大幅に加筆・改訂して見られる記事にしていたりはする。
  7. ^ (勝算は)ないです。
  8. ^ これは一つの場所では行われず、複数のノートに渡っていたが、オブヤシが全ての戦場を把握していたかは定かではない。
  9. ^ オブヤシの知能からして、緊張していたのははるみエリー側だけかもしれない。
  10. ^ この時はるみエリーは対最狂の魔法使いを始め、複数の戦線を抱えていた為、立ち回りは困難だった筈である。この様な異例の対応を取ったのはそれが原因かもしれない。
  11. ^ このオブヤシを監視するという合意は、はるみエリーが自分の陣営の中で提案したものであり、恐らくオブヤシ本人は知らない。
  12. ^ 何故勉学に励むのではなく、はたまた友達と遊びに行く訳でもなく、いつもWikipediaに入り浸っているのか聞いてはいけない。
  13. ^ この記事を書く上で軽く検索したが、オブヤシの編集を裏付けるものは見つからず。一方で別の学科に在籍していた事を示す出典はあったが…。
  14. ^ オブヤシの思想が偏っているのではなく、彼はあくまで真剣なので馬鹿にしてはいけない。
  15. ^ 後に語った所によると、デスクトップからでは目がチカチカして非常に見辛いのだという。どこかのぱたごんじゃないんだから(ry
  16. ^ 500くらいある。
  17. ^ というか正しい編集ってあったか?
  18. ^ 普通ならこのまま無期限ブロックルートである。
  19. ^ 500回という数のみならず、連投によって分かりにくくなっている上、他の利用者の版が重ねられている事を想像すれば、この作業はかなりの労力を使うだろう。
  20. ^ wikiって略すな、それとお前も素人だろ。冗談ではないのが怖い。
  21. ^ 何故ブロックされないのかは永遠の謎である。
  22. ^ 多分本当に状況が理解出来ていなかったと思われる。
  23. ^ 普通なら文句を言うのだろうが、何せオブヤシなので(ry
  24. ^ 焦るタイミングがおかしいが、何せオブヤシなので(ry
  25. ^ しかしこれによって敵を増やしてしまう。
  26. ^ 悪く言えば無能。
  27. ^ はるみエリーに逆らいたくなかっただけかも。しかしお茶飲む人は別のノートではるみエリーに反対したりしている。
  28. ^ この合意がオブヤシのいない所で結ばれたというのも、彼の立ち位置を如実に表しているのかもしれない。

出典[編集]

  1. ^ 特別:ログ/renameuser page=利用者:オブヤシ
  2. ^ 利用者:ユゥミンdiff=68870576
  3. ^ a b c d e f 「利用者:調布民の中の調布民オブ2」版番61167655, ウィキペディア日本語版. 2017年4月3日閲覧.
  4. ^ a b c d 「利用者:ユゥミン」版番63540407から直前の版までの差分, ウィキペディア日本語版. 2017年4月3日閲覧.
  5. ^ 「利用者:調布民の中の調布民オブ2」版番62308218から直前の版までの差分, ウィキペディア日本語版. 2017年4月3日閲覧.
  6. ^ 「利用者:調布民の中の調布民オブ2」版番62646887から直前の版までの差分, ウィキペディア日本語版. 2017年4月3日閲覧.
  7. ^ 「利用者:調布民の中の調布民オブ2」版番62817405から直前の版までの差分, ウィキペディア日本語版. 2017年4月3日閲覧.